鮫島良太、克也父子ジョッキー対決第4弾!その2。
まずは土曜日の対決を。
1R 2歳未勝利。デビュー戦9着のプリティヒビキ(子)。ダートに変わってどうだろねってくらいかな。
2R 2歳未勝利。前回も乗ってるマルシゲグループ(子)だけど、前走の7着から大きく変わってるとはね…頭数少ないけど上位と差がありそう。
3R 3歳未勝利。この日親父初登場。相手もみんな未勝利とはいえ、掲示板すら遠いアグネスビャッコ(父)。流石にむりぽ。
5R 3歳未勝利。遂にこの日最初の親子対決。ランフォザバローズは2走前の2着(同距離同コース同条件)からも勝負圏内。鮫の得意な内枠を活かせば。リーサムウィンサム(子)もそこまで劣る分けではないので、親父と併走していっしょにって展開がいいんだけどねぇ。
6R 3歳未勝利。ジーンハンター(父)はデビューから3、2、3着となかなかの素材。前走は久々で7着と敗れてはいるものの、先行出来てるし、今回はデビューから好走してきた芝で楽勝も。で、カシノエビータ(子)の方はというと、ちょっと厳しい。ってゆーか、このレースで勝負になりそうなのは上位4頭(4、8、10、17)で、あとはちょっと劣る…
7R 3歳上500万下。やっと未勝利戦を脱出。とはいえ、やっと地方川崎で未勝利を脱したキタサンブシドウ(父)じゃ荷が重いか。小倉ダートで勝っているサンライズシンバ(子)の方が期待できそう。
8R 3歳上500万下。前回騎乗したノースフライトの娘、エスフライト(父)。6歳でデビューだもんな~。まぁ、クラブ所有馬だk(ry。ラブアフェアー(子)の方も厳しい…
9R 西海賞(3歳上1000万下)。前回騎乗時に阪神で500万下を勝ったシェリール(子)。前走も1000万下で4着してる同馬なら勝負になるね。親父といっしょじゃないのが残念だけど、良太この日最大のチャンス!
10R 阿蘇ステークス(3歳上オープン)。ハンデ戦。この日のメインレースかつ注目の1戦!何と言ってもサマーチャンピオン3着のワンダーハーブ(父)に鮫島克也が騎乗!!個人的には赤木も好きだけど、鮫の騎乗でどう変わるか。KBC杯2着のメイショウオキナ(福永、ワンダーハーブ同厩舎で絶好調の瀬戸口厩舎)、3連勝中で打倒カネヒキリの期待が掛かるサンライズバッカス(佐藤哲)。この辺が強敵かな。ウシュアイア(子)も前走の1000万特別を勝ってるだけに十分勝負圏内。メインレース1・2フェニッシュに期待。
11R ひまわり賞(2歳オープン)。九州産馬限定戦。鮫は荒尾のシークレットカノン(父)。よくわかんないけど、なんでまた荒尾の馬に鮫なんだろ…まぁ、いろいろ配慮してくれたんだろうけど。
12R 3歳上500万下。1枠1番を活かして頑張れ良太!(適当)チャイナバロック(子)。
っとホント無茶苦茶な文章…(読みづらい…)
二人とも1勝くらいは!